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てっチャンネルのブログ

ガジェット大好きおっさんが普段の生活をつらつらと語っていきます。

佐世保バーガー

どもー、おっさんです。先日、職場の同僚と佐世保市に日帰り出張に行った時のお話。

 

全国どこにでもあると思いますが、九州には有名なハンバーガー屋さんが2ヶ所あります。「佐世保バーガー」と「唐津バーガー」です(他にもあったらごめんなさい💦)。

 

同僚と、せっかく佐世保まで来たから、佐世保バーガーでも食べようか、という話になり、高速途中のPAに寄って、そこで売ってた佐世保バーガーを買ってみました。

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↑はおっさんのを同僚が撮りましたが、タバコの箱が手前に寄りすぎてバーガーが小さく写ってしまいましたが、直径13㎝くらいありました。かなりデカイです。モノは「佐世保チーズバーガー」ですが、正直マイウ〜でしたね。おいくら万円かというと、820円!ちなみに「佐賀牛バーガー」というのもあり、1,350円とのこと。あ、「佐賀牛」というのは、佐賀県が誇る黒毛和牛でブランド牛ですよ。

今度チャレンジしてみようかと。

 

佐世保バーガーはおっさんにとって、なにより、佐世保市自体が初めての場所でしたので、憧れに近いものがありました。ハンバーガーを食す時の醍醐味は行儀悪く、口のまわりにケチャップをつけながらバクバク食べるのが良いわけですが、人前だとちょっとね、躊躇される方には佐世保バーガーはオススメできません。口のまわりを汚さずに食すことは不可能だからです(いや〜我ながら語るな〜)。

しかも、この時のおっさんの服装は白いシャツに黄色いバーバリーのネクタイでした。シャツやネクタイを汚すくらいなら、顔を汚す方を迷わず選びます。女性の方だとお化粧があるので、「割り切り」か「諦め」が不可欠です、残念ながら。

 

あ、肝心の味覚レビューを忘れるところでした。レタス、タマネギは割と多めで、シャキシャキしてます。パティはズッシリきますが、柔らかく多からず、少なからずといったところでしょうか。ジューシーでフワフワでした。柔らかいお肉でした(フンフン、イイぞ、イイぞ)。バンズはこれもまた、フワフワ柔らかく、パティにも負けない存在感がありました。どれもこれも、存在感はあるけど、主張しすぎることもなく、1つの宇宙として一体感が抜群にありました(キマった〜)。

 

佐世保にお越しの時には、ぜひ「佐世保バーガー」にお立ち寄りくださいな。オススメできます(できたら、汚れても大丈夫な服装で)。それじゃあまた、バッハッハーイ

時計ブランド格付け発表‼️

どもー、おっさんです。みなさんは普段、腕時計ってしてますか?おっさんはおっさんなのか、腕時計をしてないと落ち着きません。最近はスマホで時間を見れるからしなくていい、なんて人が増えてきていますが、社会人たるもの、腕時計くらいはハンカチと並んで身につけたいものです。

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さて、時計ブランドの格付けが発表されましたが、おっさんの持論でいくと、腕時計はその人のセンスが集約されていると思います。シンプル派かコテコテ派に別れますが、これは完全に偏見ですが、シンプル派は部屋が片付いている模様。コテコテ派の人間に聞くと、部屋の片付けは苦手という人が多いようです(当社比)

 

上の図を見るとブランド力があって、価格も高い「パテックフィリップ」、「ヴァシュロンコンスタンタン」、「オーデマピゲ」は世界3大時計と呼ばれ、目ん玉飛び出る金額ですが、「良いものは高い」の例ですな。やっぱ、ハイクオリティーな人間が身につけるものでしょう。腕時計は価値が下がらない、という特性があります。中金持ちはお決まりの「ロレックス」、車は「メルセデスベンツ」といったところでしょうか?まあ、「良いものが好き」なのか「高いものが好き」なのかは品性による’ところですが。

 

なお、おっさんは、我が国が誇るSEIKOのおよそ50年前の自動巻きです(傷だらけですが)。

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わ、古臭いなんて言わないでね、ヴィンテージですよ、ヴィンテージ。他にも、手巻きのSEIKO(これも50年前の)にクオーツ時計も2個持ってます(1個は電池切れ)。

 ゆくゆくは、ロレックスくらいは欲しいかな(オイスターパーペチュアルデイトジャストなんか好きですね)。

 

俗物根性丸出しのお話でしたが、いかがだったでしょうか?あなたの腕時計はどの位置だったでしょうか?それじゃあまた、バッハッハーイ

iOSアップデート

どもー、おっさんです。今日は久々に大好きな「大砲ラーメン」を食べてきました。おっさんが住んでいるところから地下鉄で7分で行ける「天神」という所にありますが、元々は「久留米」という、かの「松田聖子」や「チェッカーズ」たちを輩出した街のチェーン店ですが、コッテリしたスープが絶妙。福岡には「替玉」という文化があり、1杯目の麺をなるだけ早く食べ、半分くらい食べたら従業員に「替玉!」と叫び、好きな麺の硬さを伝えます(柔らかめが良いなら「やわ麺」、普通なら「普通」、硬めなら「カタ」、もっと硬めなら「バリカタ」、煮えてなくても良いなら「ハリガネ」、最上級は「ナマ」から選べます)。福岡県内なら100%こうです。最近はうどん屋なんかでも、「替玉」できるようになりました。

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さて、先日、「iOS10.3」がリリースされましたね。今回はファイルシステムが変更される、ということで注目を浴びてましたが、アップデートする際はできるだけiTunes(PC)経由でアップデートした方が良いと思います。

 

今回おっさんは1点恩恵を被りました。iPadAir2です。容量が16GBしかないので、アップデートする時点で残り500MBくらいでした。アップデートするのに700MB必要ということで、重いアプリから削除していき、アップデート終わって、削除したアプリを戻すと、なんと、なーんと容量が3GB増えているではあーりませんか。まさしく「神ってますね」です。ビックリしました。容量不足に悩んでいる人は、マジオススメです。

 

噂の「AirPodsを探す」も無事確認できました。が、これは詰めが甘いと言わざるを得ないようです。なぜなら、Bluetoothでつながっている状態でないと機能しないようです。家の中でなら使えますが、肝心の「外で」Bluetoothが切れた時はもう見つからない?(Appleさん、ココですよココ!)試したわけじゃないですが・・・

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他にも色々と変更点はあるみたいですが、こちらは時間をかけて確認していきましょう。

それにしても、New iPad Proはまだだでしょうかね?それじゃあまた、バッハッハーイ

博多にあるうどん屋

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どもー、おっさんです。最近面白いうどん屋を発掘しました。九州は博多駅の地下街に「大地のうどん」というお店があります。元々はちょっと離れた所にあったお店なんですが、最初の感想は「なにこれ?ホントにうどん?」だったんですが、本店の方はお昼は超行列!博多駅の方は夜しか行ったことはないですが、21時までの営業時間で20時頃行っても満席です。

 

入り口に食券販売機があり、万券もつかえます。お店の雰囲気は居酒屋のノリです。

 

まずは上の写メ、「ごぼう天うどん」ですが、博多では「ゴボ天うどん」と発音します。見ての通り、「フタ」状態。これを箸で持ち上げて、「カリカリ」食べるも良し、スープに浸して柔らかくして食べるも良し、と、どちらでも美味しくいただけます。これで480円です。

 

麺は少し黄色味がかって、透明感があり、ツルツルシコシコ。少し柔らかいけど、しっかりコシがあります。量は少し多めですね。コスパいいです。

 

スープも気づいたら飲み干してます。お店のテーブルの上には、赤い一味唐辛子と黄色い唐辛子と2種類置いてあります。黄色い方が辛味は強いです。これが病みつきになります。

 

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上は別の日に食べた「かき揚げうどん」550円です。真ん中にエビが1匹、周りは玉ねぎ、人参・・・などです。これはゆっくり食べていると天ぷらの衣がスープを吸ってしまい、スープが飲めなくなってしまいます。

 

あとは、「肉うどん」や「ぶっかけ」と言って冷たいうどんもあります。

 

この店はこれから博多の名物になっていく予感です。博多にお越しの折にはぜひ立ち寄っていただきたいと思います。

 

それじゃあまた、バッハッハーイ

 

Spotify5,000万人突破‼️

どもー、おっさんです。不定期配信が続きますが、元気です。さて、昨年、音楽ストリーミング配信サービスの特集をし、結果、おっさんは「Spotify」を選び、友人にも「お前はAppleMusicだろ」と冷やかされもしました。

 

そのSpotifyの会員が世界でなんと、5,000万人を突破した、とのこと。「AppleMusic」はまだ、2,000万人を超えたところだそう(すでに3,000万人を超えてるかと思ってました)です。

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おっさんが「Spotify」を選んだ理由は、音質が良いことと、気分や状況に合わせてプレイリストを作ってくれるところですね。この「音質」がAppleMusicと明暗を分けた違いでした。

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迷ったところは両者とも月払い980円に対し、Appleプリペイドで年払い9,800円を用意した「親切心」でした。

 

現在、Spotifyは通常お試し期間が7日間のところ、30日間のお試し期間をやってますね。7日間の場合は、7日過ぎても課金されませんが、30日間の場合は自動更新されないようにしないと、自動更新(課金)されます。

 

いやー、しかし、以前はお気に入りのアルバムを買うか、TSUTAYAで借りて、PCに取り込み、スマホタブレットに同期させる、という作業がなくなり、手軽に音楽を楽しめる環境ができたということは、素直に喜ぶべきことだと実感しておりますです、はい。

 

月に980円と考えると、高いかな、とも思えるんですが、CDを買うにしろ、借りるにしろ、980円以上は使ってるな、という現実は無くなりません。CDというモノが残るか残らないかという問題もなきにしもあらず、ですが、結局、将来は「断捨離」が待っているので、今のうちから、と考えるようになりました。「勿体無い」がミニマリストの敵です。

 

職場の周りの机の上を見てみると、iPhoneを使っている人間の机の上は綺麗に片付いてますが、Androidを使っている人間の机の上は散らかっている、というのは、非常に興味深いものがあります。

 

ところで、最近おっさんは「Queen」にはまってます。それじゃあまた、バッハッハーイ

知らなかった‼️

どもー、おっさんです。久々の登場になってしまいましたが、忘れられてないか心配です。

 

さて、今日はユニクロへ靴下を買いに出かけました。おっさんはドトーラー(ドトールコーヒー好き)であり、モスラー(モスバーガー好き)であり、ユニクラー(ユニクロ好き)でもあるんです。

 

ユニクロでは下着、靴下、Yシャツと揃えるんですが、今日、Yシャツも買おうかとチェックしてみると、相変わらずボタンダウンのシャツだらけ、しかも、品質もだいぶ落ちてしまい、結局買ったものは、3足990円の靴下だけ。正直残念でした。

 

で、ふと、休みの日に履くスニーカーを見るために、ブラリABC-MARTに寄ってみると、懐かしいものが目に入りました。そう、あの、コンバースのワンスターです。

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高校生くらいの時、憧れました。一度廃盤になり、今では九州の久留米というところで、MADE IN JAPANとして復活しているんですね〜。で、おいくら万円かというと、21,600円(税込み)ですよ。まあ、オールレザーでゴムの質も良いし(革は硬め)、何にでも合わせやすいし、長持ちするしで、1個は持っていても良いとは思いますです。

 

ところが、ABC-MARTでは、13,000円の値札が付いており、なんでか聞いてみると、産地がインドネシアになっているとのこと。実は、現在、世界で出回っているのは、このインドネシア産で、日本産の方が限定生産的なものらしいです。

 

見比べてみると、なんか違和感がありました。まず、色。日本産は白と言える白で、インドネシア産はクリーム色。そして、細かいですけど、かかとの、なんていうやつか知りませんが、ゴム製のペタッと貼ってあるタグみたいなものが、インドネシア産は「ONE STAR」となっており、オリジナルは「ALL STAR」なんですよね。おそらく、わからない人には鼻で笑われそうですが、こだわる人間はわかってもらえると思います。なんか、バッチモンみたいな。

 

ということで、おっさん買いました。ええ、衝動買いです、物の見事に。テヘ。もちろん日本産です。ええ、財布の中は空っぽです。グスン。

 

でも、なんか、若返った気がします。気がするだけですが(ほっといてください)。

 

もし、もしもですよ、この記事を参考にしていただいて、買おう、という方は、注意していただきたいのは、サイズです。女性の方は、ご自分のサイズで構いませんが、男性はご自分のサイズ+0,5cmを目安にしてください。割と幅が狭く、ゆとりがないと、靴擦れを起こすのは必須です。

 

まあ、そんなこんなで、おこずかいが減ったおはなしでした。それじゃあまた、バッハッハーイ

カフェ顧客満足度ランキング発表‼️

どもー、おっさんです。久々の登場になってしまいましたが、皆さん、インフルエンザは大丈夫ですか?

 

さて、先日、カフェの「顧客満足度のランキング発表」がありましたが、昨年に続き、おっさんが好きな「ドトール」が1位になってましたね。2位に「タリーズ」と「ベローチェ」、3位が「スタバ」という結果でした。

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もう、スタバの時代は終わってしまったのか?とも考えられますが、おっさんなりに分析してみると、まず、客層の問題ですね。

 

スタバはエクステリアもインテリアもオシャレなお店だけあって、オシャレして入らないといけない(敷居が高い?)、さりとて、上品ではないオバちゃんたちが多い。結果、うるさい。そして、全席禁煙席で、ノマドワーカーよろしくPCを使う人間も多い。席の回転が悪い。で、味は大したことないけど、甘そうな商品が多く、そして高い。800円〜1,000円くらい。サービス面から見ても、店員はお客を放ったらかし、と静けさを求める、おっさんみたいな人間は絶対近寄らない施設ですな。

 

タリーズは割と都市部に多く、若者も多いけど、静かな人間が多いように感じますね。値段は、飲み物が割と高めで、食べ物はそうでもない。トータルで600円〜800円くらい。それで、コーヒーは割と美味しい。席の回転は速い。おっさんは割と好きです。

 

ベローチェは雰囲気はドトールに近い。分煙対策はしてる所としてない所がある(ここら辺頑張って欲しい)。トータルで500円〜600円くらい。オフィス街が多い。コーヒーの味は可もなく不可もなく。

 

で、ドトールはブレンドコーヒーの値段が220円〜と安い&美味い。トータルで400円〜800円。分煙対策は頑張っている。サラリーマンも多いが、学生も気軽に入れる。ジャージでも入れる(敷居が低い)。静か。

 

と、まあ、こんなところでしょうか?あと、共通して、席での携帯電話。これはダメ。電話している本人は気にならないだろうけど、隣の人は大迷惑。皆さん気をつけましょう。

 

しかし、カフェ業界を牽引してきたスタバには、これからも頑張って欲しいところではあります。それじゃあまた、バッハッハーイ