てっチャンネルのブログ

ガジェット大好きおっさんが普段の生活をつらつらと語っていきます。

世界遺産 姫路城

どもー、おっさんです。GW連休最後の日になりました。今日はヒッキーです。もう毎日が平成最後の日なんですねー(平成最後の5/7という具合に)。今年のGWは自宅で寝たのが2日間でした。墓参りだの、同窓会だの、ちょっとハード過ぎました。

 

さて、4月上旬、兵庫県にいたので、かねてより狙ってました、姫路城❗️行って参りました。最初の感想は、「広い!デカイ!」で最後の感想は「疲れた!」でしたね。今まで写真でしか見たことがなかったので、これほどとは夢にも思わなかったです。

 

ウィキペディアによると、1364年赤松貞範によって築城され、羽柴秀吉が居城し、出世の拠点となったことから、「出世城」とも呼ばれ、別名「白鷺城(シラサギジョウよりもハクロジョウと呼ぶ方が正しい)」とも呼ばれ、世界遺産でもあり、国宝でもあります。また、「国宝五城」や「三名城」、「三大平山城・三大連立式平山城」、「日本100名城」なんて呼ばれてるとのことです。かの、黒田官兵衛が生まれ育ったお城としても有名です。まあ、なんだ、すごいんです。

 

おっさんはおっさんなので、寺社仏閣城巡りが好きでちょくちょく見学に行ってます。中国地方でめぼしいのは、あと、厳島神社ですかねー。あ、ここも世界遺産ですね。

 

で、先ずは「千姫」ゆかりの西の丸・化粧櫓を巡る西の丸ルートから出発です。

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もう少し早い時期だと、桜が綺麗だったろうなー。とにかく広い。

f:id:tecchannel:20180507152117j:imageコレは反則です。ビックリして、体が固まってしまいました。危うくiPhone落としそうになりました。

f:id:tecchannel:20180507152342j:imagef:id:tecchannel:20180507152426j:imageここまでが百間廊下〜化粧櫓までの景色です。次からは本丸ですよ。

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はい、お疲れ様でした。しっかし、柱や梁の太いこと太いこと。ここでも、外国人が9割を占め、インターナーショナルなことを実証していました。存在感ありありでしたね〜。

 

行き道は雨降りそうだったんですが、なんとか持ち直してくれ、晴れ間も見えてきましたね。そうです!おっさんは晴れ男なんです。またある時はブロガーで、またまたある時はドトーラー。しかしてその実態は・・・おっさんです。

 

しかし、最初で最後のチャンスを生かせて、余は満足じゃ。それじゃあまた、バッハッハーイ

 

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件名:英語上達の秘訣ルーツ

著者の本城武則、


彼は昔、英語が大の苦手科目でした。
それにも関わらず、26歳で渡米し
飛行学校に入学。


ただ当然、
英語が全く話せなかったため、
飛行教官にもさじを投げられ、
帰国を考えていた。


そんなある時、、、
運命的に出会ったあるノルウェー人教官
から英語の手ほどきを受けることで
苦手としていた英語がペラペラに。


そして、
米国出身ではない
ノルウェー出身の教官から
学んだこともあり
よりどんな人でも
英語が学びやすいメソッド
だったのかもしれません。


著者である彼は
「こんなすぐに英語が話せるんだ!」
と感銘を受け、学んだことを
日本で普及させるため
「本城式英会話スクール」
を立ち上げたのです。


すると、その結果
もちろんスクールは大盛況。


行列のできる英会話教室として
雑誌の"anan"にも紹介され、
現在では東京、横浜、
大阪でもスクールを開校し、
他にも、著書8冊を出版されています。


そして、
今回ご紹介いただいているのは
その英語力アップの秘訣を
書籍にしたものです。

英語上達の秘訣をチェック
http://directlink.jp/tracking/af/1464474/t5feIvEq/